スルー セブン シーズ。 1番人気スルーセブンシーズが抜け出す/新馬戦

【中山新馬】ノーザンF期待の1頭!父も姉も中山の鬼!

メジロマックイーン クロニクル• 「調教メニューに緩急を付けつつも、ここまでしっかり乗り込んで前進を図ることができていました。 兄弟姉妹ではパッシングスルー(キャロット)が重賞勝ち、シェダル(シルク)が3勝を挙げてダートの有望株。 牝 2001 栗毛• ギンザグリングラス産駒• となれば中央競馬でもという期待はしてしまいますが、この中山、中京開催の無観客競馬は発表済み。 同じ父のブラストワンピースより軽い走りをする馬ですよ」と大竹師。 「先週ゲート試験を合格できたので、放牧に出す前に1~2本速いところを行うつもりでしたが、なかなか落ち着かない状況にあるので、無理して追い込むようなことは避けようと判断しました。 それに、先行して直線内ということもあり楽だったのでしょうけれど、それを抜きにしても脚取りは軽快で、終始余裕のある走りを見せてくれましたよ。

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1番人気スルーセブンシーズが抜け出す/新馬戦|極ウマ・プレミアム

牝 2010 鹿毛• 発売時間や発売レースは限定的ではありますが、中央競馬が動き出したというのがいいニュースですよね。 牝 2018 黒鹿毛 地方1勝• 体、精神面含め伸びしろがありますし、この先も楽しみです」と話した。 先頭へ立つと少しふわっとしていたようにも見受けられましたし、まだまだ余裕がある中での勝利だったのではないでしょうか。 牝 2016 鹿毛 地方3勝、中央現役• スルーセブンシーズの場合の良血は後者の方かなと。 現に今週からいくつかのウインズ、パークウインズでの馬券発売もスタート。 牝 2002 鹿毛 2勝 2着 - 時事通信杯フラワーC G3 3着 - クイーン賞 G3• メジロマックイーン産駒• 想像するに、トレセンだと一定方向に綺麗に並ぶというのではなく、たくさんの馬たちが密集してしまうような状況になり得るので、それで気にしてしまった可能性があるのではないかと思います。 日によってスピードや傾斜を変えて負荷のかけ方に変化をつけているので、回復具合に合わせて徐々に立ち上げて、乗り出しにつなげていければと考えています。

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スルーセブンシーズの新馬データ

筋肉量が増えるなど、馬体面はしっかり成長を促すことができていますが、気性面は普段は大人しいものの敏感でテンションが上がりやすいところがあるので、慎重に接していきたいと考えています。 周回コースでジックリ乗り込んできたことで体力が付き、キャンター時のフォームも徐々に良くなっています。 産駒 | ダンジグティルドーンDanzig Til Dawn:不出走。 「先週は木曜日に追い切りましたが、今週は水曜日に追い切っています。 ただ、その中でも父がノーゼンテーストを持っている場合はノーザンテーストとクロフネの好相性によって能力が底上げされるので、評価を多少あげることができます。 ゴールドシップ産駒• 力んでしまうことはあるものの、調教負荷を上げてもその度合いが増すことはないので、このまま上手くまとまりが出てくれればと思っています。 牡 2014 鹿毛 地方3勝• 動き自体は悪くはないものの、もう少し落ち着いて走れるようになってほしいですね。

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スルーセブンシーズ快勝と母マイティースルーのこと。|ぱるしふぁるnote|note

周回コース2400mをジックリ乗り込むことで徐々に体力が付き、動きには余裕が感じられるようになっています。 幸い、現地で体調を崩すことはなかったということで、優先して検疫を確保して本日トレセンへ迎え入れさせていただきました。 スルーセブンシーズは父ドリームジャーニー、母マイティースルーという血統の2歳牝馬。 牡 2020 鹿毛• 体は追い切り直後で437キロと数字上は少し物足りなく映るものの、カイバを食べられているので、何とかキープしながら競馬へ向かっていけるようにしたいですね。 本日2020年9月19日の中山5R 2歳新馬 芝1800m に出走したスルーセブンシーズが、立ち遅れ気味のスタートから中団後方よりの位置でレースを進めると、勝負どころで追い通しの手応えながら直線で脚を伸ばしてゴール前差し切り優勝しました。

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スルーセブンシーズ

3日は美浦南Wコースで追い切りました(70秒9-56秒1-41秒9-13秒3)。 牡 2016 栗毛 1勝、地方1勝、中央現役• スタートでやや出負けするも、促しながら道中は中団の外めを追走。 再入厩後も難しさを感じさせる面はありつつもしっかりと乗り込まれてきましたし、悪くない形で競馬へ送り出せました。 今はだいぶ気持ちも収まってきて、いいタイミングでひと息入れられたかと思います。 厩舎内での洗い場馴致や鞍付け馴致、トレッドミルでの運動も問題なく対応してくれています。

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【POG】兄姉は堅実スルーセブンシーズが来週初陣 鞍上はルメール(美浦発)/競馬・レース/デイリースポーツ online

[] クリストフ・ルメール騎手 「いい感じの馬ですし、能力があります。 McQueen's blood メジロマックイーンの血を受け継ぐ者• 「先週に続いて今週も日を選びながら坂路で負荷をかけていくようにしています。 「ゲート試験合格後は天栄へ放牧に出し、心身の成長を図ってもらっていましたが、そろそろ競馬を考えて行けそうという話をもらいました。 勝利の記録• タイセイレジェンド産駒• 3、4コーナーでの手応えは今一つに見えましたが、直線、特に坂を上がってからの伸び脚は素晴らしく、来年の活躍、そしていつかは海を超えての戴冠を、と願うに値する内容のデビュー戦でした。 現在は週2日坂路で15-15を行い、週1日はハロン16~17秒のキャンターを取り入れています。 直線大外に持ち出し追い出されると、鋭く反応しゴール手前で鮮やかに抜け出した。 現在は週2日坂路でハロン15~16秒のキャンターを中心に乗り込んでいます。

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