布施 知子。 布施知子 おすすめランキング (151作品)

楽天ブックス: 華やかなくす玉おりがみ

『おりがみで作るオーナメント』『おりがみで作る入れ子の箱』(ともに小社刊)、『おりがみつき 多面体おりがみ』(日本ヴォーグ社)など著書多数。 私も出席したんですが、本当に色々な発表がありました。 一見難しそうだが、実は単純。 そこに、もちろんアレンジみたいものがでてくるんでしょうね。 -そういう中で、色々な人がやっているという事と、芸術としての折り紙との壁みたいな部分はなんなんでしょうか? 壁はない、基本は一緒です。 ・・紙の・・・など多種多様の形を創り上げ、・・などで出版している。 これまで、「皆さん折ってね」という感じの本をたくさん書いてきました。

>

箱 自由自在(その1) 四角箱と八角箱 折り紙新世界1/布施知子【著】 :0012084866:ブックオフ ヤフーショッピング店

詳細はでご確認ください。 折って、面白いものができたら顔がほころぶんです。 折り紙の「紙」じゃなくて、「折る」という事がキーワードだと、ばっと世界が広がるんです。 簡単なわりに応用範囲が広いスグレモノなのだ。 そういう点では、音楽と共通する部分があると思います。

>

布施知子 折り紙アーティスト 第2章「折り紙は永久に不滅です」

Unit funの大好物の作品でございました。 その度に私は言う「折り紙は永久に不滅です」って。 本の写真は、どれも綺麗に決まってるのに、どうしてぇ~? ブロックメモを使ったのが悪かったのかしら… 出来の悪さは紙のせいにして、次もまた頑張ろうっと、ふぅ~ ランキングに参加中。 出典は布施知子著「 ユニット折り紙ファンタジー」でした。 来年も皆さまにとって実り多い一年となりますように ランキングに参加中。

>

布施知子

中を見ると、これがもう、まいった。 この3つは、折り方が面白かった。 それは、たまたまです。 だから、小学生の頃にはもうやっていましたね。 折り紙設計の世界で、去年の 11月に、折り紙のカンファレンスが明治大学であったんです。 教室で折り紙を教えて生計を立てている人は何人もいると思うんですが、私はこういう所に住んでいるので、主な収入は本でした。 20個の三角形と12個の五角形でできている。

>

布施知子 折り紙アーティスト 第2章「折り紙は永久に不滅です」

どこにでも、ちょこっとした所に腕自慢がいて、折ったら飾りたくなるんです。 右側は「 ねじれ立方体」。 そして、案の定、小学生に人気があって、 この漢字ドリルは売れているらしい。 「仕上がりは丈夫で、糊不要」という解説にひかれて 作ってみたら、そのとおり、カッチリと組み上がった。 子供の頃、よく作った「二艘船」と途中まで同じ折り方だ。

>

布施知子とは

正方形の硫酸紙という紙なんですけど、その紙をみなさん、こう伸ばして、色々な折り紙をなさっていたんです。 こんな漢字ドリルを毎日やってたら、もう普通の漢字ドリルには戻れなくなりそうだ。 明治末から昭和初期にかけて新宿中村屋で形成された芸術家・文化人達のつながり「中村屋サロン」を、アーティストの紹介によるリレーという形で今に表すとともに、新進芸術家に発表の場を提供します。 でも、そっちの方が、よりマズいじゃん。 子供が好きっていう事が、一番大きなことだと思う。 一番シンプルなやつね。

>

布施知子

そういう行事があると、一式折って飾るとか。 中:Unit funにクルクルは定番だから。 この箱はこういうのばっかり、どういう風にしていこうかな、と思いながら折ってます。 衛星ソーラーパネルのミウラ折りを発見した方です。 「辺」を構成するユニットで、角度は自由に曲げられるので、 どんな立体も作れるのも魅力のひとつ。 すごく綺麗にできていたので、一目惚れ。

>