瀬戸内 海 ガンツウ。 瀬戸内海に浮かぶ宿「guntû(ガンツウ)」が就航。建築家・堀部安嗣が設計を担当。

【自腹レポ】1泊40万円!!guntû(ガンツウ)乗船記🚢船内、客室、食事を一挙紹介

海に面したソファルーム、ガラス張りの浴室、そして海と自然を大パノラマで楽しめるベッドルームからの景色が、穏やかな波との一体感をもたらします。 来島海峡ならではのスピード感のある潮の流れを体験できます。 一般的に「豪華客船」と呼ばれるクルーズ船にあるような、プールやカジノといった遊戯施設はありません。 心地良く心身をリセットする アメニティとスパ。 ドライヤーもとてもいいものがあり、ヘアアイロンまで用意されています。 。

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注目が高まる瀬戸内エリアで、極上の船旅を。ここでしかできない体験を可能にする「guntû」が人気の理由|LEXUS ‐ VISIONARY(ビジョナリー)

例えば三つ星ホテルに滞在するのとも違う。 スケルトンで、瀬戸内海を眺めながら湯船につかることができます。 いずれも、ガンツウとともに生まれたオリジナルメソッドで一人ひとりのご気分と体調に向き合ったメニューをご提供いたします。 いくつかのリラクゼーション施術を組み合わせた「彫刻リンパ」と、ガンツウオリジナルの整体「然体法」から、お好みのものを選べます。 そもそも、あくまでも肌感覚だが、 コトの発端は2006年ではないだろうか。 ソフトドリンクも充実しています。 お客様の層としては富裕層ということになりますが、世界中の観光地やホテルに行きつくしているような方、これまでにないような体験を求めている方が、しっくりくるかと思います。

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【自腹レポ】1泊40万円!!guntû(ガンツウ)乗船記🚢船内、客室、食事を一挙紹介

ガンツウ設計者の堀部氏がこだわって設置したというサウナと十八度の水風呂も秀逸です。 ガンツウスペシャルは、瀬戸内の特産品を使ったオリジナル。 食材を選んで刺身、炭焼き、煮つけ、唐揚げと調理をしてもらっている間に、品のよいお総菜を何品か提供してくれる。 予約枠がかなり限られていたりするのでしょうか。 そんな想いを込めて「ガンツウ」と名付けられた小さな船。

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【自腹レポ】1泊40万円!!guntû(ガンツウ)乗船記🚢船内、客室、食事を一挙紹介

何故だか以上に豪華です。 この日はあいにくの雨でしたが、傘をさしながら鞆の浦を散歩しました。 自分らしく、等身大のままで最上の心地良さを得られる豊かさ。 カフェインレスのコーヒーとフルーツをいただきました。 客船に珍しい切妻屋根は、瀬戸内の島々で営まれるささやかな日常風景に溶け込む。

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豪華客船「ガンツウ・GUNTU」でクルーズ!浮かぶ高級旅館で瀬戸内を堪能♪

尾道を拠点に、2泊3日や3泊4日のツアーを組んで、広島、山口、愛媛、香川、岡山の瀬戸内5県を回ります。 一室50平米から、最も広い部屋で90平米。 この晩はそのまま部屋に戻り、お風呂に入ってベッドの中に入りました。 都道府県・地域から探す• 今回の旅では運よく、広島と岡山の立春朝絞り(立春の早朝に絞られた生原酒。 1966• 設計・デザイン 船のデザインは、建築家、堀部安嗣(ほりべ やすし)氏。 「せとうち漂泊」というコンセプトのもと、瀬戸内海沿岸の景勝地で着岸せずに錨泊(海上でいかりを下ろして留まること)を重ねてゆったりと周遊し、小型のテンダーボートで途中の島々に上陸します。 客室は全て50平方メートル以上で浴室がついていますが、ほかに大浴場も備えています。

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CaNoW 願いカナウ 【患者さん・高齢者・障がいをお持ちの方の願いを叶えるエムスリー株式会社のプロジェクト】 医師が体験、3日間40万円~瀬戸内航海『ガンツウ』の真価

さらに大きかったのは、2010年の「第1回瀬戸内国際芸術祭」。 冷蔵庫の中は大量にビールから瀬戸内海のノンアルコールドリンクまででびっしり埋め尽くされていました。 「魚介、肉、野菜……、瀬戸内海の滋味あふれる食材を用いた和食から洋食まで、好みや気分に合わせてお選びいただけます。 穴子の塩焼きです。 これにテンションの上がらない女性はいないです。 【 縁 側 】 何もしない時間の 豊かさを感じられる空間。

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注目が高まる瀬戸内エリアで、極上の船旅を。ここでしかできない体験を可能にする「guntû」が人気の理由|LEXUS ‐ VISIONARY(ビジョナリー)

そのコンセプトからもわかるように、ガンツウはこれまでの豪華客船とは一線を画す。 露天風呂を備えた部屋もある。 Photo-Tetsuya Ito Courtesy of Setouchi Cruise 広々とした縁側やデッキ、エステやボディケアを行うトリートメントルーム、大浴場などの共有スペースも充実している。 ここまでご覧いただいたガンツウの旅。 普段、朝にあまり食べられない人でもこれだけ外を散歩したらさすがにお腹が空きそうです。

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瀬戸内に浮かぶ宿「ガンツウ」で贅沢なクルーズ旅()

しまなみレモンケーキとクリームソーダをいただきました。 地元産の食材を調理し、その日の天候やお客様のお好みにあわせてご提供されるため「お好きなものを、お好きなときに、お好きなだけ」楽しむことができる。 自然と寄り添ってくれるというか、気が付いたらそこにいて、つかず離れずの距離で、困ったときにはスッと手を差し伸べてくれる。 わずか19室の客室は、全室50㎡を超えるスイートルームで、部屋タイプは4種。 岡山県産です。

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