エクセル 集計 カウント。 エクセルで特定の文字を含むセルをカウント!COUNTIF関数で条件一致のセルを数える

エクセルで特定の文字を含むセルをカウント!COUNTIF関数で条件一致のセルを数える

この関数は、数値が入力されているセルの個数をカウントする関数です。 TODOリストの進捗等の確認に活用してみてください。 「その他の関数」アイコンをクリックして選択する 「数式」タブを選択したら 「関数ライブラリ」グループにある 「その他の関数」アイコンをクリック して選択します。 ) COUNTIF「S」の名が表すように、COUNTIFS関数は「複数の条件を指定できるCOUNTIF関数」のような働きをします。 COUNTIF関数で設定する引数は2つ。 効率化をしたい。

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COUNTIF関数で条件にあうデータを数えてみよう

B3~B6のセル範囲を検索範囲とします。 また、Excel2007と2010では関数ライブラリからも選択できます。 ここでは、B列(実際にはセル範囲B3:B32にデータが入力されています)の時刻データの中から条件を満たす時刻を検索すればよいので、検索範囲は「B3:B32」となります。 「範囲」欄にカウントするセル範囲をドラックして選択する• CountIfの他にもIFやVLOOKUPもあります。 「9時台」は「9:00以降」と「9:59以前」という2つの条件を合わせることで表現できます。 今回あらかじめ表を選択しているため[テーブルまたは範囲を選択]の欄はデフォルトのままとします。

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【エクセル】見えているセルのみを合計・カウントする方法|非表示行を除外

データの選択範囲、ピボットテーブルの作成先を設定します。 「コントロール」タブの「リンクするセル」のボタンをクリックし、 リンクするセルを同じ行に設定し Enterを押しましょう。 今回のセルの個数を数える条件は、データが「男」になっていることですから、その条件を入力するセルも準備しておきます。 というわけで、 [範囲] 「年齢」欄が (C2からC12番地が) [検索条件] F6番地の条件に合っていたら数えてね となるので、 答えを表示させたいG6番地に、 図のように指定したCOUNTIF関数を設定すればいいことになります。 検索範囲を修正する必要はありません。 ひとつずつ、必要なものから習得し、エクセルの作業効率化を目指していきましょうね。 あなたの作業が、ストップすることなく 進められることを心より応援しております。

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エクセル集計関数を極める!データ集計(合計)、個数カウント、条件付き集計などまとめて紹介!

最後にダイアログボックス右下の[OK]ボタンをクリックすると、 F2番地の条件に合った、表の「性別」欄のセルの個数を数えることができました! 「男」となっているセルの個数を数えたので、それはイコール、男性の人数をあらわすわけですね。 CountIfの基本的な使い方(実践) ExcelのVBAでCountIfを実際に使ってみましょう。 指定が終わったら、次の[検索条件範囲2]欄に文字カーソルを移したいので、キーボードの[Tab]キーを押すか、 ダイアログボックスの[検索条件範囲2]欄でクリックすると、[検索条件範囲2]欄に文字カーソルを移せます。 4行目:If文の条件式「If~Then」にCountIfを指定しています。 AGGREGATE関数で非表示にした数値を除外して計算する場合は、 オプションに1、3、5、7のいずれかの指定が必要です。 D2に、「空白」セルをカウントする式を入力しましょう。 何も入力されていない空白セルについてはCOUNTA関数もCOUNT関数も同様に、そのセルはカウントしません。

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【エクセル】見えているセルのみを合計・カウントする方法|非表示行を除外

。 「80以上」の科目は、「3」あります。 カウントされたセル数が「2」と出ていますので、関数にエラーはありません。 検索条件は1つです。 メニューの「統計」にマウスポインタを合わせる• COUNTA関数は指定した範囲で数値だろうが文字列だろうが、何かしらデータが入力されているセルの数を数えるのに対して、 COUNT関数は「数値が入ったセルの数のみカウントする」関数です。

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【エクセル時短】アンケート集計に便利! COUNTIFS関数を使ってマトリクス表を作る

関数を入力するときは、[関数の挿入]ボタンをクリックして[関数の分類]で[統計]を選択すると、COUNTIF関数が簡単に入力できます。 いかがでしたでしょうか?COUNT関数は、COUNTIF関数をはじめとしてさまざまな関数があります。 単純に=MONTH(日付)と入れるだけで、月のみの数値を取り出すことができます。 [値フィールドの設定]ダイアログが表示されます。 閲覧数ランキングで探す• こういった比較演算子や数字は、 半角で入力するのがお約束です。 セルに入力した関数は、上部のfxと書いてあるボタンの横のスペースで確認できます。 この表で男性の人数を数えたい場合、表の「性別」欄が「男」となっているセルの個数を数えればいいことになります。

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COUNTIF関数で条件に合うセルをカウント【Excel・エクセル】

また、この関数の便利な点の1つは、検索範囲や検索条件が1つでも複数でも使えるというところです。 対象:Excel2003, Excel2007, Excel2010 「エクセル COUNTIF関数 複数のシート」 という検索が行われていました。 Microsoft公式よりもお得 お名前. 「未成年」の下に「1」と表示されれば、完成です! COUNTIF関数を使いこなすことで、次回の商品開発に役立つ重要な情報源を簡単に見ることができます。 関連コンテンツ 文字列抽出・変更・置換系トピック 検索系トピック 集計・ピボット系トピック マクロで自動化!簡易ツールの作成やVBAの活用例を紹介 その他EXCELテクニック コラム 当サイトでは皆さまがEXCEL作業で行き詰った問題を解決するべく王道のテクニックからちょっと特殊なテクニックまで 様々な中~上級技・プチテクニックを公開し、少しでも皆様の業務効率改善に役立てていただければと思い、ネタをまとめています。 【手順】• 今回の場合は、「性別」欄であるB2からB12番地のセルの個数を数えたいので、[範囲]欄に文字カーソルがあることを確認し、B2からB12番地をすると、 ダイアログボックスに、指定した範囲を設定できました。

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エクセルで特定の文字を含むセルをカウント!COUNTIF関数で条件一致のセルを数える

構文 式としては「WorksheetFunction. 今回の場合、1つ目の条件はF2番地に入力されていて、それと照らし合わせる範囲は、表の「性別」欄、つまりB2からB12番地なので、B2からB12番地をすると、 ダイアログボックスに、指定した範囲を設定できました。 上の表では見て数えれば6人と簡単にわかりますが、人数が多い場合にはとても重宝する関数です。 「関数の引数」ダイアログボックスが表示されますので、「範囲」を指定します。 この数式と60歳以上数式をプラスすることによって表の中から5歳以下と60歳以上の人数を計算してくれます。 すなわち、8:59以前の売上件数を合計します。

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